どっちが最適?キャンプにはバイクと車、どっちで行くのがいい?

アウトドア

あなたはバイクや車で
キャンプに行ったことがありますか?

キャンプには、バイクと車の
どっちで行くのがいいでしょうか?

バイクでキャンプツーリングを
するとなると、キャンプ道具など
沢山の荷物を積まなければいけません。

バイクが車と大きく違うところは

  • 積載スペースの大きさ
  • 雨風対策

この2点がもっとも大きく違います。

車の場合
軽自動車でも
後部座席を倒せば沢山の
荷物を積むことができます。

雨風もまったく関係なく
安全に積むことができます。

一方、バイクにはあまり
多くの荷物は詰めません。

しかも雨風もありますから
防水対策もしておかなければなりません。

荷物が落ちてしまわないように
しっかりと固定する必要もあります。

よってバイクでキャンプを
する際は、荷物は必要最低限にして
コンパクトにまとめ、雨が降っても
大丈夫なように防水対策をしましょう

そして荷物が落ちない
ようにきちんと固定する事。

バイクでキャンプを
する際はこのようなことに
気をつける必要があります。

今回は車やバイクを使った
キャンプについてご紹介いたします。

バイクでソロキャンプ!野宿できるおすすめスポットとは?

バイクでキャンプ
日本全国一人旅!
ロマンがありますね!

でも、バイクで走るのは
簡単ですが、どこに寝泊まりし
どこで用を足したらいいんでしょうか?

そんな時、公園は最強です!!

日本全国どこかしらに公園はあります。
そして公園には、水道もトイレもあります。

公園の中でも、東屋のある
公園に泊まるのがおススメです!!

もし雨が降った時
でも雨を防げるからです。
ここで1泊、野宿をしましょう。

その次に旅人にとって
居心地の良いのが、道の駅です。

場所によっては24時間
開いている休憩所もあります。

https://twitter.com/ryo_s_tweet/status/1108119987602903040?s=20

もちろんトイレや水道もあります。

24時間有料ですが
シャワーをつかえる道の駅もあります。

水道もトイレもないけど
とりあえず雨に濡れたくない
って時は橋の下があります。

橋の下にテントを張り
キャンプをしましょう。

スーパーボランテァの
尾畠のじいさんが橋の下で
テントを張り1泊している
映像がTVで流れていましたね!!

ソロキャンプで車中泊をしたい!用意しておきたい道具とは?

車中泊でソロキャンプをする
場合はテントは必要ありませんが
車窓の目隠しをする道具が必要です。

夜間に車内で明かりを
点けていると車内の様子が
外から、はっきりと分かり
ますので窓の目隠しが必要です。

手軽に窓の目隠しをする方法
としては、バスタオルがおススメです

窓をバスタオルが入るすき間
だけ開けておきバスタオルを
すき間に挟み込み窓を閉めます。

助手席と運転席
後部座席の左右と合わせて
4枚あれば開閉窓は目隠しができます。

あと開閉窓以外は
挟み込みができないので
百均で売っている強力なネオジウム磁石を
使って、ゴミ袋かタオルで目隠ししましょう。

フロントガラス用のサンシェード
も100円ショップで売っています

夏の車中泊のソロキャンプの
場合は、窓を開けると虫が入ります。

そういう場合に使う道具は
車の中に蚊帳(モスキートネット)を
吊ると夏の夜でも快適に眠る事ができます

安心、安全!おすすめのバイクで行くソロキャンプ女性一人旅!

女一人旅のバイクでの
キャンプ少し不安ですね。

男一人旅でも不安なときに
女一人旅では、なお不安ですね!!

でも次の様な事を守れば大丈夫!!
女一人旅も安心、安全です!!!!

【行き慣れているキャンプ場に行く】

女性一人旅の
一番のおすすめは
やっぱり行き慣れている
キャンプ場にいくことです。

設備は整っているのか?
設営場所はどうなっているのか?

などが分かるのは
大きな安心感に繋がります。

【管理人が駐在しているキャンプ場】

氏名・連絡先を書かないと
いけないチェックインが必要な
キャンプ場を選ぶのが良いです。

管理が行き届いている
身元が割れているというのは
犯罪抑制に大きく貢献してくれます。

時間になるとゲートが
閉まって出入り出来ない
ようになるキャンプ場も良いです。

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まとめ

バイクや車で行く
キャンプは、素敵ですね!!

日本全国、気の向くままに
旅をするなんでロマンがあります。

でも去年、大阪府警富田林署から
逃走し、9月30日に加重逃走容疑で
逮捕された樋田(ひだ)淳也容疑者(30)
は、自転車で日本一周を目指す旅行者に完全になりきっていましたね!!

彼も良く「道の駅」を
利用していましたね。

彼はバイクでも
車でもなくて自転車でした。